— Manner and rule

生活マナーやルール

  • 玄関先

    image photo

    ・玄関外の共用廊下部分には物を置かないようにお願いいたします。
    ・ご入居者様同士の騒音トラブルを防ぐため、廊下は静かに通行ください。

  • 宅配ボックス

    image photo

    ・長時間荷物を放置すると、他のご入居者様が使えなくなります。お届け物はすぐにお受け取りになり、在宅時にはご利用をお控えください。

  • バルコニー

    image photo

    ・もしもの時に避難通路となる場所ですので、隔板の前や避難ハシゴの上には物を置かないようにお願いいたします。
    ・周辺にお住まいのご入居者様にも危害が及ぶ可能性がありますので、物品の落下や飛散防止へのご協力をお願いい たします。
    ・手すりには寝具や洗濯物を干さないようにしましょう。

  • 自転車・バイク置き場

    image photo

    ・許可されている車両以外の駐輪はできません。ただし、物件によっては制限がない場合がございます。

  • エレベーター

    image photo

    ・地震や火災時には決して使用しないでください。
    ・停止した場合は非常ボタンを押し続けましょう。
    ・小さなお子様がご利用になる際は必ず保護者の方が付き添い、事故防止にご協力ください。
    ・ペットご同伴でのご利用の際にはご同乗される方へのご配慮をお願いいたします。

  • 掲示板

    image photo

    ・大事なお知らせが貼り出されている場合がございます。こまめにチェックするようお願いいたします。

  • 楽器類

    image photo

    ・ピアノその他楽器の持ち込みはできません。また他のご入居者様のご迷惑とならないよう、22:00 ~ 8:00 の間においては、テレビやラジオその他の音響機器や会話の音量には十分に気を付けましょう。

  • ペットの飼育

    image photo

    ・お住いの建物により、飼育できるペットには制限があります。必ず事前にご確認ください。

— Garbage disposal and precautions

ゴミの出し方と注意事項

ゴミは自治体によって分類の方法や収集日が異なります。各自治体の指定に沿ってゴミの分別・収集・リサイクルにご協力ください。ゴミ置き場はご入居者の皆様が心地よく使えるよう、ご協力をお願いいたします。

  • ゴミ袋について

    image photo

    ・自治体により指定のゴミ袋がある場合、必ず指定のものをご使用ください。

  • 粗大ゴミについて

    image photo

    ・粗大ゴミは事前に各自治体窓口にお問合せの上、指定の方法で処分をお願いいたします。

  • 危険物について

    image photo

    ・スプレー缶や、割れたガラスなどの鋭利なものなど、爆発や怪我の恐れがあるものは中身を使い切ってから燃えるゴミとは別に処分しましょう。

  • 曜日・時間について

    image photo

    ・ゴミ出しの曜日は各自治体によって異なります。定められた曜日・時間までに指定の場所にゴミ出しをお願いします。
    ・正しい方法で処理されなかった場合、処分に掛かる費用はご入居者様に負担していただく場合がございます。

— General prohibitions

一般的な禁止事項

・大声・騒音・振動・異臭の発生等近隣の迷惑となる行為は禁止です。
・物品の販売・勧誘・宣伝及びチラシ・広告物等の頒布はできません。
・敷地内、バルコニー等でのバーベキューや花火は禁止です。
・落書き、ごみの放置等公序良俗に反する行為はできません。
・賃貸借契約に定められた用途と違う使い方をすることはできません。
・契約書で定められた方以外がお住いになることはできません。

— What to do in this situation

こんな時どうする

  • 何か異常を見つけたら

    ・お住いのお部屋内はもちろん、エントランスや廊下などの共用部でも建物・設備の破損や異常を見つけられた場合には建物管理会社へお知らせいただけますと幸いです。(管理会社の連絡先はお手持ちのスマートフォンなどにご登録されることをおすすめします)
    ・建物内で不審な人、不審なものをお見かけの際には建物管理会社にご連絡ください。

  • 地震でガスが止まったら

    ・メーターボックス内のガスメーターの復旧操作で改善できる場合があります。操作方法を事前にご確認されることをおすすめします。尚、ご使用再開の際には、ガス漏れが起きていないか充分にご確認ください。

  • 非常時に備えて

    ・念のためブレーカーの場所をご確認ください。
    ・お住いの建物の消火器の場所や避難経路(階段、ハシゴなど)を必ずご確認ください。
    ・自治体の WEB サイトにはお住いの地域の避難所などの情報が公開されています。お近くの避難施設の情報もご確認ください。

— Eco activities that can be done at home

家庭でできるエコな取り組み

  • エアコン

    image photo

    省エネ推奨温度は、冷房 28℃、暖房 25℃です。エアコンは寒い部屋を一気に暖めるときや、暑い部屋を冷やすときに多くの電力を使うため、室内温度は電源の ON/OFF ではなく、設定温度で調整することが効果的です。また、急激な温度変化はお体に障ることがありますので、外気温に合わせて推奨温度以内での設定をおすすめします。

  • 照明器具

    image photo

    ご入居者様で設置される照明についても LED ランプにすることで、省エネ効果や長持ちによる交換の手間を減らす効果が期待できます。

  • トイレ

    image photo

    便座の設定温度は、「低」にしておくと、「高」に対して約 45% の省エネになります。また、使わない時にトイレの蓋をきちんと閉じておくことで、1日 15%の省エネが期待できます。

  • 電子レンジ

    image photo

    野菜などの加熱は、コンロを使ってお湯で茹でるより電子レンジで加熱する場合の方が、時間短縮できるだけでなく、省エネにもつながります。また、野菜に含まれる栄養素を比較的失わずに調理できるともいわれています。

  • TOP